2014シリーズ 「sprint-cup」「extreme-cup」

すっかり忘れてました…

ご褒美と言いますか…人参とも言いますかね(笑)

「sprint-cup」「extreme-cup」のシリーズチャンピオンに輝くと

2014 1223(祝) TC2000 走行会にチャンピオン枠をご準備します

そうです ご招待です(*^^)v

無料って事です(笑)

extremeチャンピオンにはドリカーナのインストラクターをお願いしたいと思います。

sprintチャンピオンはTC1000でのビギナーさんを対象とした

サーキットの走り方など自身の経験を後輩?にご伝授してください

2014年は昨年チャンピオンの坂東さんがインストラクターとして活躍しています。

ポイントが同点の場合は出場回数が多い順とします。

それでも決着がつかない場合は優勝回数が多いドライバーがチャンピオンとなります。

インストラクターは僕には重荷で無理って人はご相談にのります。

その場合は坂東さんが更にもう1年継続でお願いしちゃうかもw

間もなく開幕するレースシリーズ

HPIさんのご協力もあり新しいシーズンの幕開けです

その初戦を征するのはどのマシンなのか

注目しましょう(*^^)v

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2013年 extreme-cup シリーズ2位のその後?

ども!こっちーです♪

extreme-cupレース 2013シリーズ2位のムラさんが

MSC全国大会に出場したのでストーキング(外部委託)して報告です。

普通ならシリーズ1位をフォーカスするけど

チャンピオンはやる気が無いので今回はスポッター&レポーターですw

僕は家族に拉致られて身動きが取れませんでした(笑)

ではチャンピオンのストーキングレポをどーぞ!

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全国各地域の大会でそれぞれ上位に入った選手を集めて

行われるMSCの全国大会。

今年もTC2000で行われました。
エクストリームカップでお馴染み、
黄色い閃光、ステージアムラ氏が出場するので
応援に行って来ました。
朝7時に会場入りするとすでに
ほとんどの選手は会場入りしていて
旗がいっぱい、ブースも出店されていて、
熱気がむんむん。
ドラミが始まって谷口審査員が審査ポイントなどを細かく説明。
すると、派手なバイクが徐行しながらやってきました。
もう一人の審査員MAX織戸氏。
そして遅刻の言い訳(笑)
「交差点で滑ってこけました。
起こそうとしても路面が凍結してるので起こせずに30分そのまま。
このままじゃどうにもならんと、後ろから来る車を5台ほど停めて
起こすのを手伝ってもらいました。
朝からすいませんでした」
場内爆笑。
やっぱりアドバンの前に止めるんだね。さすがプロは意識が違うw
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ドラミが終わって車に戻ると
チャンプ石井さん、みずゅさんも登場。
そしてエボ9HIROSHIも。
朝からテンションアゲアゲで談笑。
その間にムラ氏は綺麗なお姉さんにインタビューを受けたり
、全国大会的な雰囲気満載。
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そして練習走行が始まりました。
まだ路面はウェット。芝の上には雪という状態。
そんな状況でも全国大会の面々は普通に決めてきます(^_^;)
ステージアムラ氏もいつものようにバンバン振ってきます。
なかなかの調子♪
決勝が始まりました。
ムラ氏、思い切り振ってきます。
が、ヘアピン進入でちょっとドリフトが戻ってしまいました。
2本目。
S字を1本目よりも浅めに立ち上がって、
ヘアピンに進入。ちょっと小さくなっちゃったかなぁ~。
てな訳で善戦しましたが決勝トーナメントには残れませんでした。
が、全国大会というそうそうたるメンバーの中で走れるというのは
とても凄い事だと感じました。
0211 extreme-cup 開幕戦
今度はライバルとなりますが負ける訳にはいかんです。
だって…
僕、チャンピオンですから(笑)
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2014 0111 TC2000 fever♪

ども♪

今回のレポートはこっちーがお送りいたします(むさし屋はズル休みですw)

2014年 最初のイベントは fever♪TC2000

エンジョーイな参加者から変態なジャンキー様までと

幅広い顔ぶれなfever♪タイムアタックです(笑)

当日の天候は絶好のタイムアタック日和ですが

早朝の気温… マイナス5℃

路面温度も… マイナス1℃

ユニクロのヒートテック重ね着でも寒かったです(笑)

でもドライバー的には「タイム出ちゃうんじゃねぇー」みたいな(^_^;)

 

まずはエンジョーイ60-65クラス

参加資格:(ラップタイム1:00-1:05.99まで)

20台によるタイムアタック

65秒以内のマシンのみでスポーツ走行慣れした面々なので

朝イチからバンバンとベスト更新風味でしたね。

「走りやすくて最高!」と言っていただけると日々の疲れも吹っ飛ぶもんですね(笑)

そして今回も分切りドライバーが誕生しました!

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よっしー@FC3Sさんが59秒776を記録

分切りするって事は泥沼の始まりです(笑)

今後の更なる記録更新に期待しちゃいましょう!

 

続いてはイチバン平和なエンジョーイ66-72クラス

参加資格:1分06秒-1分12秒台

このクラスも20台と抑え目ですがグルービング的には満員です(笑)

66-72クラスの方々は育ち盛り?が多く

走るたびにタイムを上げていきます(驚

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↑WRCみたいな人も居ましたけど(笑)

 

そして唯一の変態クラス…

fever♪ 分切り クラス

もう今更説明は要らないと思います。

変態です(笑)

しかも猛烈に…

日本を?代表する有名マシン&ドライバーが終結

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朝イチの走行は記録更新が狙える事もあり

走行開始直後から超真剣モード

3周くらいコース&マシンチェックを終えてPITイン

タイヤの内圧管理や新品タイヤに履き替えて再度コースインと

手際よくこなしてコースに送り出す光景は

ちょっとカッコ良すぎて感動しますよ(マジで)

そして気になるタイム

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masa55さんのBNR32が56秒451のトップタイムを記録

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2番手がソアラで有名なイケメン坂東@JZZ30ソアラ 57秒057

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3番手 ASAMI34Rさんが 57秒068

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4番手が朝霞の種馬さんのBNR32 57秒862と

想像出来ないタイムを出してますが

NAなのにとんでもないタイムを出した方がいらっしゃいます(驚

SUNBEAM M3 CSL(E46 M3) ドライバー naonaoさん

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57秒968のスーパーラップを記録しました!

僕には絶対にムーリーな記録ですw

 

ベスト更新や新記録樹立が目立った0111 fever♪ TC2000

更なる走行環境UPを目指すべく

次回の0306 fever♪ TC2000をお楽しみに~(*^^)v

 

 

レースクラスポイントランキング2013

Grooving Sprint Cup 2013 ポイントランキング

No ドライバー 車両 総合 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 第5戦
1 きくりん♪ teamグルービング 耐久部 シルビア 50 15 15 12 8
2 オレンジや オレンジEP 37 12 R 10 5 10
3 shino しの@たま会 31 6 5 15 5
4 石塚 勇希 389馬力シルビア 27 15 R 8 4
5 藤井 慎太郎 ZEP(ゼップ) アルファ スターレット 26 10 4 12
6 とにやん※ こっちー塾 DL スカイライン 25 3 6 12 1 3
7 小林 正史※ ウーパールーパーJZX100 25 5 8 8 2 2
8 KUMA KUMA@EP 夢工房 21 6 15
9 オイドン EBM S14シルビア 15 4 5 6 0 0
10 さんぼんまつ ウォーターレーベルシルビア 12 12
11 むさし屋 NOLIMT 11 10 1
12 鈴木 浩幸 S2000 10 10
13 よう 9 3 6
14 おとーさん ドリ車へたれマークⅡ 8 8
15 maseki 0 0 0

R:リタイア  -:出走せず

※同点の場合表彰台回数の多い方が上位とする

 


 

Grooving Extreme Cup 2013 ポイントランキング

No ドライバー 車両 総合 第1戦 第2戦 第3戦 第4戦
1 小林 正史 ウーパールーパーJZX100 36 5 15 6 10
2 ム★ラ♂ D1SLステージア 31 8 12 3 8
3 オイドン EBM S14シルビア 30 12 8 5 5
4 おとーさん@独身 おとーさんチェイサー 29 15 6 4 4
5 ちゃんぷ石井 ちゃんぷ180SX 22.5 7.5 15
6 タカダ ヒデオ 誰だ?痛車好き疑惑シルビア 22 10 10 2 0
7 寺田 充 C34ローレル 18.5 6 5 1.5 6
8 こっちー Grooving 12 12
9 TN S15シルビア 4.5 2 2.5
10 フジタ リョウスケ フジタスタイルS15 4 3 1
11 たもさん フロンティアWITHメイクス ロードスター 4 4

R:リタイア  -:出走せず

※Extreme Cup第3戦は豪雨のため決勝は中止。そのため、予選順に決勝の半分のポイントを加算。

今年最後は基礎練習で締めましょう!

こんにちわ、むさし屋です。 今回は、2013年12月23日に行われた、 グルービングドリカーナのレポートです。

グルービングドリカーナ。

これは、グルービングが走行会を開始した当初から行われている、 伝統ある基礎練習の場です。

”ドリカーナ”の名前の通り、 通常のジムカーナと異なり、タイムは計測せず、 コースインしたら好きなようにパイロンを走り練習を行う、 ドリフト屋さんが練習しやすいメニューで行われているこの走行会。

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・・・ですが

最近は、グリップ指向のエントラントや、 グリップ+ドリフト両刀使いのエントラントが増えており、 中には4駆でケンブロックばりの4輪ドリをする人間も出てくる始末(僕ではありません)。

初級者から上級者まで『上手くなろう!』という姿勢が見える、 とても為になるメニューです。

ドリカーナは、半日コースと1日コースがありますが、 この日は1日コース。

1日コースは、AM超基礎練習、PM簡易コース練習となっています。

 

さて。

まずAMの話ですが、 AMは、超基礎練習ということで、 定常円、8の字、それに、オーバルコースを作っての挙動の練習です。

いかにもドリフトっぽいメニューに見えますが、 いやいやどうして、グリップ派(というかそれしか出来ないけど)の僕にも、 手ごたえのある練習内容だと思います。

今回、AMのオーバルは、通常のオーバルとは異なり、 奥はRの大きなコーナー、手前はRの小さなコーナーが作られており、 1粒で2度美味しい、オーバルとなっていました。

オーバルコースって、簡単そうに見えますが、車の荷重移動をしっかり出来ないと、 思ったラインをトレースできません。 一番簡単なレイアウトで出来なければ、コース上で出来るわけもなく、 まずはそれを練習することで、複合コーナーで作られるコースを攻略する基礎が出来るわけですね。

エントラントの皆さんも、それを充分理解しているのか、 『ただのオーバル』にも関わらず、途切れることなく、コースインしていきます。 25台という少数で行っていて、 かつ、オーバル、定常円、8の字という3箇所で走っているにも関わらず。

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定常円や8の字を見ていても、 最初は1回綺麗に回ることもままらなかった車両が、 AMが終わる頃には、綺麗に連続で回ることが出来ていることも多いです。

ただ野放しで練習すると、なかなかこうは行かないものですが、 グルービングドリカーナでは、 両刀使いこっちーさんや、 エクストリームカップ タイトルホルダーでおなじみの坂東さんといった、 速くて上手いドライバーが同乗しながら教えてくれますから、 エントラントの上達も早いと思います。

ところで、このドリカーナ。 面白いのは、自分が走ることだけではなく、見ているだけでも楽しい! というのも、 『ジムカーナ』という競技の練習で行くと、ちょっとそれに向いた車両が、 『ドリフト』の練習で行くと、明らかにそれに向いた車両が、 それぞれ来ているわけですが、

このドリカーナには、多種多様な車両がやってくるのです。 シルビア系のいかにもなFR車はもちろん、 エボインプといった4駆、 シビック、インテなどのFF、 エリーゼ、エキシージをはじめとするMR勢、 はたまた、三菱アイ・・といったRRまで。

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こんなにごちゃ混ぜの車両が、 それぞれやりたい練習をやっている光景ってのも、ドリカーナならではです。

僕はというと、いつもの黄色いエボ・・・ではなく、 EK9シビックを持ち込んで、練習を行いました。

FFは、10年以上前に持っていたAE92で数回ミニサーキットを走ったのみ。 完全に挙動は忘れています。 エボの乗り方に体が慣れていることもあって、中々上手く乗れません。 ただ、単純レイアウトに何度もトライすることで、 少しずつではありますが、動きが分かってきて、対応できるようになっていきます。 FFならではの動き、慣れてくるとアクセルワークで向きを変えられて面白いですね!

そんなこんなでAM終了。PMに移ります。

PMは、パイロンで簡易コースを作ってのコースドリカーナ。 毎回、コースは異なるんですが、 今回は、僕が提案したコースが採用されました。

筑波TC1000の前半を模擬したレイアウト。 ここのドリカーナに参加する方の多くがTC1000も走られるでしょうから、 きっと、走ると何かプラスになる部分があると思って作りました。

で、坂東さんにデモランしてもらいましたが、 見た目上は、難なく?クリア!

車両から降りてきた坂東さんは汗をぬぐいながら 『これは・・・・難しいよ!』 と一言。

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デモランを見てて思いましたが、想像以上に難しいコースを作ってしまったようです。 大きく回る高速1コーナーから、 ストレートをはさむことなくタイトな2コーナー(ヘアピン)に入るレイアウトは、 ヨーが発生している状態で、シフトダウンとブレーキングをしなければならない、一番の難所。 この動きに慣れれば、 一端ストレートをはさむTC1000の1コーナー~1ヘアピンが、楽に感じるはず?!

・・・かどうかは分かりませんが、グリップ、ドリフト共に、皆さん 苦戦しつつも楽しんでチャレンジしてくれていたように思います。 レイアウト考案者としては、ホッと一安心です。

その後、自分でもそのレイアウトに四苦八苦しつつチャレンジしながら、 他の方の同乗をさせていただいたり、運転させていただいたり。

この走行会では、同乗走行OKですので、 他のエントラントさんのドライビングを見せていただくことでコースを慣熟したりとか、 上級ドライバーに乗ってもらって、車両やドライビングの指南をしていただいたりとか、 そういった『上達への近道』が用意されています。

PMコースレイアウトでは、僕も実際に、 シビックをこっちーさんにドライビングしてもらったり、 坂東さんのチェイサーの横に乗って異次元ドリフトを体験したり。

車の動かし方って、自分がやっている操作だけでは中々気づけないことも、 他の方の横にのることで、 『あ!そういうことすれば、こう動くんだ!』って感じで、 気づくことが出来ると僕は思っています。

なので、サーキットで自分の中でタイムが伸び悩んでいたりとか、 走らせ方が分からなかったりといった悩みがある方にも、 ドリカーナは参加オススメです!

そんな同乗走行のなかで、今回僕が注目の1台は、 nicky91さんのRX-8。 RX-8は常々、コースを走っているときに、 軽快に走っているなーと思っていたんですが、 今回、お願いして横に乗せていただくことが出来ました。

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実際に乗ってみて分かったのは、 『予想以上に軽快だった!』

nicky91さんも、コースにだいぶ慣れてきた時点で乗ったからか、 コーナーへの進入速度も上がっており、且つ、ラインもかなりタイト。 えー!それだと次のヘアピンは曲がらないでしょ~・・・・?! ・・・・曲がったー!!

と、脅威の進入を体験しました。 車両の素性がいいこと、それにnicky91さんが丁寧なコーナリングをしていることで そのコーナリングが生まれているのだと感じました。 しかも、エンジンは軽快に回る!ロータリーっていいですね! RX-8の良さに感激したむさし屋です。

nicky91さんをはじめ、多くのエントラントの皆さんが、 終了時刻の4時(もうこの時期、日が暮れますね)まで、 コースインの列を絶やすことなく、繰り返し練習していました。

僕なんかは、3時過ぎで疲れちゃってボチボチやってましたが・・・ 皆さんの努力に脱帽です!

ということで4時を回り、今回のドリカーナも大きなトラブルなく無事終了。 コース上のパイロンを片付け、僕も帰る準備。

すると、

この場で会った方、サーキットでしか会ったことの無い多くの方々と、

『良いお年を!』

単に、1エントラントとして淡々と走り、そして帰るだけでなく、 多くの方々と会話しながら走り、上達できる。

グルービングドリカーナ ここが、そういう場所だと、 皆さんと交わすこの一言で僕は感じることが出来ました。

参加した皆さん、見学しに来られた皆さん、 スタッフさん、お疲れ様でした。

今後、グルービングは

1/11にTC2000

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2/11にTC1000

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TC2000は既に満員のようですが、TC1000はまだまだ募集中ですので、 是非、次回、TC1000でお会いできたらいいですね! (TC2000はむさし屋欠席です)

では皆さん

『良いお年を!』

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