2018年 筑波トレーニング Rd.2

Rd.1が満員の為2/1(Rd.2)のご案内です

⚫0201 筑波広場+TC2000

TC2000走行と広場トレーニングを組み合わせた大人気企画です。

TC2000で伸び悩んでいるドライバー、本コースは怖いと感じている人。

または「本コースは初めてなので何がなんだか」という人も。

まずは広場で思いっきり限界を試して、感じて、学ぶ。

お昼ごはんを挟んで午後にはその成果をTC2000で試してみる。

怖くなく学び、怖くなく試す。

サーキット初心者からタイムを突き詰めるシリアスなドライバーまで教えるプロが徹底的に楽しさと技術をお伝えします。
少人数制ならではの濃厚なレッスンが皆さんをお待ちしています。

12月30日時点で残り枠は6人です。

皆さんのお問い合わせ、エントリーをお待ちしております。

エントリーはこちらからどうぞ

【GRS-T】広場トレ&TC2000参加者voice②

筑波広場トレ&TC2000
お客様のコメントを紹介致します。

●エントリー名 黒7

●車種 RX7(FD3S)

●参加するきっかけ

TC1000デビューして5年。
TC1000で30秒台入りしたところで、TC2000に移行。
走行毎にベスト更新するも1分4秒台で行き詰り、その時期にスピンし車を半損。
パーツ頼みの走行に限界を感じ、トレーニングへ入塾しました

●ジムカーナ場での練習で何を学べたか

まずはステアの握り方・回し方、アクセル・ブレーキの踏み・戻し方といった基本操作を確認し、次に操作に対する車の挙動を確認。その後オーバル定常円で走行ラインをイメージし、イメージ通り走れたかの確認・修正。その後走行ラインのバリエーションを増やし、最近では実際のサーキットのコーナをイメージをオーバル定常円にリンクさせることができるようになり、ようやくこの練習の奥の深さを理解できるようになってきた。
 ロードスターでの練習を3回終えたころには、最初は挙動が出せなかった自車でも挙動を出せるようになり、自車の限界を知るとともに、車をコントロールする楽しさを学べるようになってきた。

●プロ同乗は如何でしたか

1.ジムカーナ場(担当:東風谷 kochiya)

 オーバル定常円は自由に走行ラインを作れる反面、走行ラインが分からないと何をしていいか分からなくなってしまう。その際にプロによる同乗で「走行・操作イメージ」を作るのに大変参考になった。またすぐに車の特性を理解し、その特性に合わせた練習課題を提案してもらえ、練習効率があがった。
さらに逆同乗をしてもらうことで、無意識におこなっている操作に対し(目線、ステアを強く握りしめてしまう等)、すぐに適切な指導がなされ、悪い癖の修正に役立った。

2.TC2000(担当:砂子塾長)

 頭では理解していても、身体では理解できていないブレーキング・フロント荷重・コーナリングGを体感できた。また自車の限界を感じることができ、その後にすぐに走行できるので、自分の限界の閾値があがり、安心してアクセルを踏めるようになった。

●AM広場トレ直後のTC2000は以前と比べて如何でしたか。

以前は走行がメインだったため、タイムを出すことに意識がいってしまい、落ち着いて走ることができなかった。
広場トレーニング+TC2000走行 という企画は素晴らしい企画だと思う。
広場トレーニングで学んだこと・感覚を忘れないうちにすぐに実践でき、
かつ少ない台数でタイムを気にせずじっくり走れる機会はなかなかないと思う。
お陰様で、ベストを大幅に更新することができた。

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次回GRS-Tは2/1です。エントリーはこちらから

0201筑波でオーバーステア特訓

現在発売中のREVSPEED1月号
皆さんご覧になりましたか?
読破した方はやってみたいハズ❗

【速く走る】
【クラッシュのリスク回避】には
オーバーステア特訓が重要になります

弊社の掲げる目標
『ノークラッシュで速くなる』

漫然と走るだけではなく
知識を知った上で走らなくてはなりません
そのため、弊社スクールはプロドライバーの
座学と同乗走行をセットでしかも少人数制❗

次回(1/20)は満員となりましたが
2/1筑波ジムカーナ場&TC2000GRS-T(Grooving racing school)
現在募集中です。

午前中はジムカーナ場で【オーバーステア特訓】
午後はTC2000で即実践のグリップ走行を行います。
サーキットデビューにも最適
上級者はプロとの比較も可能です

エントリーはこちらからお願い致します

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